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伝道委員会

常設委員会です。役員会から付託されて行う各企画の実行委員会的な性格ももっています。 いろいろな企画を実施する中で、教会の宣教課題が浮き彫りにされてそれらも協議します。

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「自分を愛する」って?(伝道礼拝によせて)

「自分を愛する」というのは、「オレ様主義」や「自分だけが幸せなら良い」というのとは違います。
むしろ、そのような考え方は、実は「劣等感」や「自己嫌悪」、「愛の欠乏感」や「無価値感」の裏返しだったりします。

イエスの生きた時代、ユダヤはローマ帝国の支配を受け、課税されていました。
その税を集める徴税人はローマの手先として人々から疎んじられていました。

そんな徴税人の頭だったザアカイと、イエスが出会うエピソード。

「自分を愛する」とはどういうことなのか。

ぜひ10/27(日)の伝道礼拝で、矢吹一夫牧師のメッセージをお聞きください。

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【2013年10月26日】